助手席に乗り込んだときに、わたしの家が近づいたときに、あたりまえみたいにわたしの好きな音楽を流してくれる友達
テーブル席にいるわたしのために あと一週間でこの土地を去るわたしのために、わたしの好きな音楽をBGMにしてくれるバーのマスター
私ばっかり好きな気がする。 彼氏の話じゃなくて。 というか、あんなに語り合ったのに、あんなに涙を流したのに、あんなに深いところまで見せてくれたのに、頼ってくれたのに、支えにしてたのに すべてはタイミングと言ってしまえばすべてかもしれないけど、ひたすらに悲しくて、悲しくて、 忘...
0 件のコメント:
コメントを投稿